ウォルト・ディズニーの言葉
■今日の文章
「ディズニー」というのは、ある抽象的なもの、人々の心のなかに
あるイメージを指している。
ディズニーという言葉を聞けば、ある種のエンターテイメント、
独特のファミリー・イメージが浮かんでくる。
だから、僕自身はもはやディズニーじゃない。
昔はディズニーだったけど。
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■読後ノオト(これは解説ではありません)
こんなことをさらりと書くことができるのは、この人しかいませんね。
でも、この人の情熱があったお蔭で、今日現在も、私たちはあの魅力
的な場所に、ゲストとして気持良く迎えてもらえるのですね。
ウォルト・ディズニー、あなたがディズニーでなかったら、誰が
ディズニーなんですか?


