ラルフ・ウォルド・トライン トラインの著書紹介
■ページ1■今日の文章
毎朝が新たな始まりだ。いってみれば、私たちが人生を始めるのだ。
人生のすべては自分の手に握られている。
朝が新たな始まりをもたらしてくれるとき、昨日はすべて昨日に
なっていて、もう私たちとは何の関係もない。
昨日をどう生きたかが今日を決めるということだけを知っていれば
いい。
そして朝が新たに始まるとき、すべての明日は明日であって、これも
また私たちには何の関係もない。
ただ今日をどういきるかが明日を決めるということだけを知っていれば
いい。
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■ページ2■解説
この文章に余計な解説はいらないだろう。人は笑うかもしれないが
私は何年も前からこの本を愛読している。
新しい訳で最近出されたので、タイトルがちょっと悪くなった。
人生を扉をひらく「万能の鍵」
(これが新しいタイトルだ。ちょっとヤバイ!・・・笑)
作者は、ラルフ・ウォルド・トライン
今風に言えば、癒し系かもしれない。
本の詳細はアマゾンで。ココから行けます。
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